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アジア最大級のスタートアップカンファレンスIVSで、弊社COO松倉が鼎談とカンファレンスに登壇しました

スタートアップ企業の経営者と投資家を集めたアジア最大級のカンファレンス「IVS」が、6月28日から30日の3日間にわたり京都市で開催され、弊社COO松倉が鼎談およびカンファレンスに登壇しました。

鼎談の概要


IVS京都の開催に伴い、京都市成長戦略推進アドバイザーを務める松倉が、IVS代表 島川 敏明氏、京都市都市経営戦略アドバイザー 入山 章栄氏と「京都でIVSを開催する意義」や「イノベーションを創出する場として京都が持つポテンシャル」などについて鼎談を行いました。

概要は以下の通りです。

  • IVSのご紹介と今回京都でイベントを開催する狙い「世界に開かれた京都を、国内外の投資家・起業家がつながる場に」
  • Web3活用・DX推進における京都のポテンシャル「知的財産があふれる京都は、世界で最もアセットがある街」
  • 日本のWeb3活用ポテンシャル「Web3で、日本は世界をリードできるポテンシャルを秘めている」
  • 開催の抱負「IVS KYOTOの開催に向けた抱負と期待」


鼎談内容の全文は、国内最大級の起業家支援メディア「起業ログ」にてご覧いただけます。

京都に、世界に開かれたスタートアップ・プラットフォームを作りたい IVSが京都開催の先に目指すものとは

カンファレンスの概要


▲AIが生成したフライヤー

また、「web3国家戦略の現在と未来」をテーマにしたカンファレンス(登壇者:塩崎衆議院議員、弁護士の 河合先生、殿村先生、増田先生)がIVS2023内で行われ、松倉がモデレーターを務めました。

松倉がワーキンググループメンバーとして参加した、自民党デジタル社会推進本部web3 PTが作成した「web3国家戦略『web3ホワイトペーパー』」の舞台裏を含め、来るべきweb3のマスアダプションに向けた企業の戦略や制度整備についてディスカッションが行われました。

「最新のテクノロジーを、多くの人へ」をミッションに掲げるAVILENは、AIをコアコンピタンスに、最新のテクノロジーをキャッチアップし続けます。

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