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【令和8年】Reスキル講座 修了者/フォローアップアンケート 結果について

◆概要

株式会社AVILEN(東京都中央区、代表取締役:高橋 光太郎、以下「AVILEN」)は、経済産業省「第四次産業革命スキル習得講座(通称:Reスキル講座)」に認定されている「全人類がわかるE資格講座」の受講者に受講修了6ヶ月後にReスキル講座で指定されているアンケート回答にご協力いただいています。


受講された方の一部から届いたアンケート結果(対象:2025年4月1日~2026年3月31日集計)を公表いたします。

◆修了アンケート


◆フォローアップアンケート


◆受講した講座が満足であった理由


<初学者からの声>
・機械学習講座から受講したが元々文系の自分でも理解できるくらい各セクションが丁寧でわかりやすかった。

<講義・講師のクオリティについて>
・資料、教材の充実もさることながら、AVILENの教師陣の説明が、続きを次へ次へと視聴したくなるような軽快かつ重要ポイントを押さえたものだった。
・強化学習や自然言語処理など、一般の教科書ではなかなかピンとこなかった内容を、なぜそういう立式になるのか、直感的に説明するとどういうことなのか、噛み砕いて教えてもらえた点が大変よかったと思う。
・個人で自主学習メインの講座の中で、価格以上の価値を享受できた。

<実践的なスキル・実装力の習得について>
・現在ではAIを活用する人材は増加しているが、本講座ではPythonのコード演習を通じて、モデルのロジック実装まで踏み込んで学習できた点が非常に良かった。E資格対策講座の受講を通じて、AIの内部を理解した上で活用できるスキルを習得でき、付加価値の高いスキルとして有意義な成果が得られたため、総合的に満足。
・コーディング試験の内容も、コード自体が大変参考になり、こういう書き方ができるのか、また、このようにアーキテクチャーを作ると拡張性があるのか、といったことやpytorchやnumpy、次元の考え方といったことも含めて勉強になることが多かった。
・機械学習関連の知識を幅広く学び、普段の業務やニュースなどについても理解できることが増えた。

<E資格試験対策について>
・E資格のシラバスに沿って体系的に整理されており、GANやRNN、強化学習などの難解な分野も、図解や事例を交えてわかりやすく解説されている点が非常に良かった。 また、各章が比較的短時間で学べるように分割されており、学習を進めやすい構成になっていた。E資格試験対策としてのカバー範囲や内容の網羅性も十分だと思う。
・教材が学術的になりすぎず、受験に特化した内容になっており、体系立てて学ぶ中で重要なポイントをしっかりと抑えることができた。
・コーディング試験など実践的でとても身についた。試験模擬終了試験も40%ぐらいだったが、早目に模試を受けて危機感を感じ、修了試験も粘った結果、E試験にも合格できた。

<サポート体制(添削・フィードバック)について>
・コーディング試験のレスポンスの速さや、内容を緻密に確認し、詳細なコメントをいれてくださる体制にも驚き、学習の意欲も高まった。
・コーディング演習、プロダクト開発演習、どちらもすぐ評価が返ってきて、親身に感じた。


◆「全人類がわかるE資格講座」とは?

◎合格率No.1(※1)、最新・累計合格者数No.1(※2)の高い実績
◎ 現役エンジニアによる講義動画、コーディング・プロダクト開発で、E資格を完全攻略
◎ e-Learning形式で自分のペースで学習可能。
◎ 無制限のチャット対応・コーディング添削を通じて、学習をサポート
E資格サービスサイトはこちら
(※1:E2025#2、教育機関を除き50名以上受験している事業者中の合格率 JDLAに基づく)
(※2:最新:2026#2 累計:2019#2-2026#2 JDLAに基づく)

◆株式会社AVILENについて

社名    :株式会社AVILEN(アヴィレン)
代表者   :代表取締役 高橋光太郎
ホームページ:https://avilen.co.jp/
所在地   :東京都中央区日本橋馬喰町2-3-3 秋葉原ファーストスクエア9階
設立日   :2018年8月15日
事業内容  :AVILENは「データとアルゴリズムで、人類を豊かにする」をパーパスに掲げ、上場企業を中心に700社以上の企業(2023年12月末時点)に対し、AI搭載のソフトウェア開発とビルドアップパッケージ(デジタル組織の構築支援)を主軸としたAIソリューションを提供。企業のAIトランスフォーメーション戦略の策定から、テクノロジー活用アビリティの向上、AIの導入まで一気通貫で支援しています。

◆広報に関するお問い合わせ先

株式会社AVILEN 広報チーム お問い合わせフォーム(https://service.avilen.co.jp/l/843143/2020-02-10/mdt1f6)

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